再生住宅 住まいを大切に引継ぐ-つなぐ-方法

日立ライフの再生住宅とは

居住用不動産の「活用」「再生」という概念に注目し、築年数の経過した住宅を「再生=リノベーション」することで新たな息吹を与え、「資産価値」「利用価値」をアップした住宅です。
その第一弾として誕生した再生住宅が「馬渡住宅」でした。そして、時を経て今回、それぞれが異なるライフスタイルイメージを持つ2つのコンセプトハウスとしてご提案するのが「高鈴住宅」と「塙山住宅」です。新たな住まいのカタチにご注目下さい。

中古再生住宅の見どころ

POINT1外観スタイルのモダン化

日立ライフの中古再生プロジェクトによって、築35年経った住宅が生まれ変わります。

POINT2間取りのリニューアル

壁及び構造上影響の少ない柱を撤去し、間取りを大規模リニューアル。廊下やデッドスペースを排除し広々とした大空間を実現致しました。視覚的広がり効果のあるキッチンダイニングから趣味室・屋外ウッドデッキに続く空間は最大の見どころです。

POINT3耐震補強

[耐震工法 揺れに耐える]+[耐震工法 揺れを抑える]=[制震の家 陏地震後の生活を守る家]

[耐震工法 揺れの軽減率 0%減][制震工法 揺れの軽減率 20~50%減][免震工法 揺れの軽減率 85~90%減]

築年数が経った住宅に心配なことは耐震対策。
今回の中古再生住宅については「Hiダイナミック耐震工法」を使用し、改修だけで「地震に強い家」を実現しております。

  • 実例 高鈴住宅

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    趣味を充実させたい家族

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  • 実例 塙山住宅

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    子育て真っ最中の家族

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  • 実例 東石川再生住宅

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    趣味と共に

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